yamagata_univ_logo 山形大学 大学院理工学研究科 機械システム工学専攻 久米研究室

Kume lab., Department of Mechanical Systems Engineering,
Graduate School of Science and Engineering, YAMAGATA University

学会発表 / Oral or poster presentation

  1. 伊藤蓮,久米裕二,コアピン用工具鋼の片持ち曲げ疲労試験,2023年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2024年12月5日,pp.67-68.
  2. 佐野翼,難波達人,久米裕二,佐津川浩司,栗田洋敬,岩崎進也,Al-Si-Mg系合金連続鋳造材の微 細組織と加工組織が機械的特性に及ぼす影響,軽金属学会第147回秋期大会,2024年11月10日,pp.-.
  3. 桑原才,久米裕二,7003アルミニウム合金の焼入れ速度が冷間鍛造性へ及ぼす影響,軽金属学会第147回秋期大会,2024年11月10日,pp.-.
  4. 久米裕二,三谷駿介,霞僚真,ポーラス鉄における焼結前素材の押出成形と円筒パイプの作製,第75回塑性加工連合講演会,2024年11月9日,pp.263-264.
  5. 坂健樹,久米裕二,板幅がテーパ状に変化する鋼材におけるフレキシブルロール成形シミュレーションによる加工欠陥の改善,2023年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2023年12月22日,p..
  6. 栗城洸太,久米裕二,廃材を利用したオープンセル型のポーラス鉄の開発と気孔特性への影響,2023年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2023年12月22日,p..
  7. 佐野翼,久米裕二,奥田裕也,大島かほり,機械学習を用いたAC4Cアルミニウム合金鋳造組織及び加工組織の分類,軽金属学会第145回秋期大会,2023年11月12日,pp.283-284.
  8. 桑原才,久米裕二,7075アルミニウム合金の加工性に及ぼす軟化処理の影響,軽金属学会第145回秋期大会,2023年11月11日,pp.17-18.
  9. 馬場虹昇,久米裕二,有限要素法を用いたロール成形のポケットウェーブやしわの発生予測,2022年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2022年12月19日,p..
  10. 三谷駿介,阿部純永,久米裕二,還元焼結ポーラス鉄の焼結条件および押出成形によるグリーン体の作製,第73回塑性加工連合講演会,2022年11月18日,pp.9-10.
  11. 簗瀬冴映,久米裕二,江目宏樹,空洞量子効果を生じる機能性多孔質体の作製と光学評価,第22回日本伝熱学会学生発表会,2022年5月7日,p..
  12. 滝口綾之佑,久米裕二,炭素還元焼結ポーラス鉄の含水比が形状や力学特性に及ぼす影響,2021年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2021年12月13日,p..
  13. 滝口凛太郎,久米裕二,AC4C 合金の熱間圧延による組織の作り分けと機械的特性,2021年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2021年12月13日,p..
  14. 三谷駿介,阿部純永,久米裕二,オープンセル型の炭素還元焼結ポーラス鉄の新規開発と炭素配合量の影響,第72回塑性加工連合講演会,2021年10月29日,pp.67-68.
  15. 我妻杏奈,五十嵐拓海,久米裕二,オープンセル型ポーラスアルミニウムの線状造形,第72回塑性加工連合講演会,2021年10月29日,pp.65-66.
  16. 千葉龍平,久米裕二,端面拘束圧縮試験を用いた7150 アルミニウム合金鋳造まま材の変形抵抗測定,軽金属学会第141回秋期大会,2021年11月14日,pp.141-142.
  17. 塩澤南,久米裕二,AC4C 合金の加工圧延における機械的特性の変化,2020年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2020年12月7日,p..
  18. 千葉龍平,久米裕二,温度とひずみ速度を考慮した端面拘束圧縮試験を用いたGMTモデルの同定,2020年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2020年12月7日,p..
  19. 竹内健也,久米裕二,冷間圧延による7000系アルミニウム合金の晶出物微細化と引張特性,軽金属学会第139回秋期大会,2020年11月8日,pp.29-30.
  20. 久米裕二,アルミニウム合金鋳造まま材の組織制御とポーラス材料の開発,軽金属学会第139回秋期大会,2020年11月8日,pp.27-28.
  21. 山田耕資,久米裕二,AMマグネシウム合金鋳造まま材の熱間圧延における圧下率が機械的特性に及ぼす影響,軽金属学会第139回秋期大会,2020年11月7日,pp.231-232.
  22. 横山裕規,久米裕二,スラリー法によるオープンセル型ポーラスアルミニウムの開発,第10回ポーラス材料研究討論会,2019年12月10日.
  23. 真船遼平,久米裕二,不均一変形組織を有するAC4C合金熱間圧延材の機械的特性,2019年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2019年12月7日,p.29.
  24. 八島利樹,久米裕二,矩形断面棒鋼材の変形解析,2019年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2019年12月7日,p.28.
  25. 竹内健也,久米裕二,7000系アルミニウム合金鋳造材の焼鈍温度による微視組織と引張特性,2019年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2019年12月7日,p.27.
  26. 久米裕二,半田享,Al-Si合金鋳造材の熱間圧延が引張特性に及ぼす影響,軽金属学会第137回秋期大会,2019年11月3日,pp.235-236.
  27. 高井大地,久米裕二,結晶塑性有限要素法を用いた5000系アルミニウム合金の成形限界予測,軽金属学会第137回秋期大会,2019年11月2日,pp.119-120.
  28. 村田恵,久米裕二,FDM方式を用いた金属3Dプリンターによる造形物の寸法精度,複合材料界面科学研究会第8回講演会,2019年11月2日,ポスター
  29. 車谷映美,横山裕規,久米裕二,スチレンスペーサーを用いたポーラスアルミニウムの焼結条件が強度へ及ぼす影響,複合材料界面科学研究会第8回講演会,2019年11月2日,ポスター
  30. 村田恵,久米裕二,FDM方式を用いた金属積層造形物の特性評価,粉体粉末冶金協会2019年度秋季大会,2019年10月23日,1-28B.
  31. 横山裕規,久米裕二,スチレンスペーサー法によるオープンセル型ポーラスアルミニウムの製法改善と特性評価,第70回塑性加工連合講演会,2019年10月12日,pp.169-170.
  32. 高井大地,久米裕二,5000系アルミニウム合金の集合組織導入方法を変化させた結晶塑性解析,平成30年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2018年12月9日,p.14.
  33. 持田一穂,久米裕二,アルミニウム四角棒の曲げおよびねじり形状に及ぼす加工条件の影響,平成30年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2018年12月9日,p.13.
  34. 久米裕二,持田一穂,菅野雅起,金武直幸,小澤知子,GFRTPのスタンピング成形と可視化へのチャレンジ,第10回高分子基複合材料の成形加工に関する研究会,2018年11月30日
  35. 半田享,久米裕二,アルミ鋳造材の塑性加工組織と強度特性,日本機械学会第26回機械材料・材料加工技術講演会(M&P2018),2018年11月4日,310,pp.201-203.
  36. 小島 崚玖,久米裕二,7000系Al合金鍛錬押出材の熱処理後の伸びの変化,日本機械学会第26回機械材料・材料加工技術講演会(M&P2018),2018年11月4日,308,pp.195-197.
  37. 持田一穂,久米裕二,アルミニウム四角棒の三次元曲げに及ぼすダイスの移動及び回転の影響,日本機械学会第26回機械材料・材料加工技術講演会(M&P2018),2018年11月3日,606,pp.337-339.
  38. 横山裕規,久米裕二,スチレン球とアルミニウム粉末の造粒による連通中空球の作製,第69回塑性加工連合講演会,2018年10月28日,pp.203-204.
  39. 久米裕二,持田一穂,菅野雅起,金田 晋,金武直幸,小澤知子,FRTPのスタンピング成形と多機能性金属材料の開発,複合材料界面科学研究会 第5回講演会,2018年9月7日
  40. 持田一穂,久米裕二,FRTPのスタンピング成形における繊維流動のモデル実験,複合材料界面科学研究会第5回講演会,2018年9月7日
  41. 持田一穂,久米裕二,アルミ四角棒の三次元曲げ形状に及ぼすダイスの移動量及び方向の影響,軽金属学会第134回春期大会,2018年5月26日,pp.389-390.
  42. 半田享,久米裕二,有限要素解析を用いた連続ねじり加工のひずみ分布予測,軽金属学会第134回春期大会,2018年5月26日,pp.383-384.
  43. 持田一穂,久米裕二,押通し曲げ加工による中実棒材の曲げ手法の確立,平成29年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2017年12月9日,p.14.
  44. 神田朋也,久米裕二,5000系アルミ合金の材料パラメータの最適化と面内異方性の再現,平成29年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2017年12月9日,p.13.
  45. 神田朋也,久米裕二,結晶塑性解析における解析モデルが材料パラメータに及ぼす影響,軽金属学会第132回春期大会,2017年5月20日,pp.377-378.
  46. 神田朋也,久米裕二,短軸引張り解析における結晶塑性パラメータの同定手法開発,平成28年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2016年12月11日,p.18.
  47. 菅野雅起,久米裕二,FRTPの平板成形過程における樹脂の速度分布,平成28年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2016年12月10日,p.17.
  48. 伊藤広祥,久米裕二,7000系アルミニウム合金の鍛錬と押出加工後の引張特性,平成28年度日本塑性加工学会東北・北海道支部若手研究発表会,2016年12月10日,p.16.
  49. 伊藤広祥,久米裕二,7000系アルミニウム合金鋳造材の晶出物分散に及ぼす展伸鍛錬条件の影響,軽金属学第131回会秋期大会,2016年11月5日,pp.353-354.
  50. 菅野雅起,久米裕二,FRTPの平板成形における樹脂流動の可視化実験,第67回塑性加工連合講演会,2016年10月23日,pp.351-352.
  51. 伊藤広祥,久米裕二,7000系アルミニウム合金鋳造材の引張特性に及ぼす展伸鍛錬の影響,第67回塑性加工連合講演会,2016年10月23日,pp.121-122.